カウンターシンク
特長
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母材にヨーロッパ製のコバルトハイスを採用し耐摩耗性、耐熱性に優れています。
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スクイ角が大きめで独自の切刃形状によりビビリが無く、美しい仕上げ面が得られます。
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2次バリが無くスムーズに加工できます。
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独自の溝型形状で切屑がスムーズに排出されます。
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TiAINコートはステンレス鋼や耐熱合金等の難削材に最適。
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電気ドリルやボール盤に加えフライス盤・MCなどの機械加工に最適。
仕様
■3枚刃/先端角90°
■材質:コバルトハイス鋼(HSS-Co)※Φ37以上はハイス鋼(HSS)
■表面処理:ノンコート、TiN、TiAIN
■被削材:炭素鋼、合金鋼、特殊鋼、鋳鉄、ダクタイル鋳鉄、ステンレス鋼、真鍮、耐熱合金
※アルミニウム、※樹脂(※印の被削材はノンコートを推奨)
■用途:皿座ぐり・面取り・バリ取り
■材質:コバルトハイス鋼(HSS-Co)※Φ37以上はハイス鋼(HSS)
■表面処理:ノンコート、TiN、TiAIN
■被削材:炭素鋼、合金鋼、特殊鋼、鋳鉄、ダクタイル鋳鉄、ステンレス鋼、真鍮、耐熱合金
※アルミニウム、※樹脂(※印の被削材はノンコートを推奨)
■用途:皿座ぐり・面取り・バリ取り
切削条件基準表
